WHY
なぜ投資用ワンルーム専用なのか
対象を1種類に絞っている理由は3つです。
- 1
価格の決まり方が違う
投資用ワンルームの価格は家賃収入で決まります。住むための部屋のように買い手の好みで決まらないため、家賃と利回りから計算できます。
- 2
基準を細かく持てる
対象を絞ることで、エリアと築年ごとの利回りの基準と、国土交通省の取引事例を細かく持ち、実際の成約価格と照らして精度を確かめています。
- 3
投資用ならではの事情に対応できる
サブリース中、空室、ローン残債など、投資用ワンルームで必ず出てくる条件を前提に作っています。
対象
投資用ワンルーム(1R・1K)
賃貸に出している区分マンション。
- 賃貸中
- サブリース中
- 空室
オンライン自動査定の対象エリア
各都府県の主要な市区
- 東京都
- 神奈川県
- 千葉県
- 埼玉県
- 大阪府
- 福岡県
- 愛知県
- 兵庫県
- 京都府
対象外の物件は担当者が個別に査定し、1営業日以内に担当者よりご連絡します。表示される価格はすべて概算です。
監修者

橋本裕介はしもと ゆうすけ
不動産アナリスト/経済アナリスト・宅地建物取引士
- NTTグループの会社を経て、リクルートの不動産広告部門で広告と不動産流通の経験を積む。
- 2010年に独立し、リノベーションを切り口に内装会社を立ち上げる。
- 金利・為替・物価と不動産市場の関係を踏まえ、投資用不動産の保有判断・売却・出口戦略を専門に分析・執筆。
著書
- 『あなたをインフレ時代の勝者にする』(彩流社、2025年)
- 『円安と大災害に“備える”ドバイ不動産投資入門』(SSS出版、2025年)
主な分析・解説
- 投資用不動産の出口戦略に関する執筆
- サブリース契約見直しに関する執筆
- 金利上昇と不動産投資への影響に関する監修
- 日銀政策と不動産に関する監修
